▼大丈夫です!
そこまで言い切っていいんですか?といわれることもあります。
何パーセントかは、悪い結果になるわけですからね。
でも、そうなったときは誠心誠意謝罪するしかない。
リスクが高すぎると自分でも思っています。今は訴訟社会ですからね。
でも、患者さんは命懸けで僕を信頼して、手術台に乗ってくれるんです。
患者さんが命のリスクを懸けるなら、
僕は医者のプライドにおいて相応のリスクを負うのが対等な関係だと思います。
By上山博康
(プロフェッショナル仕事の流儀9 File No.26より)
09/05:反田快舟
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